福岡県の小1殺害事件について
2008-09-24(Wed)
2008年(平成20年)9月24日(パパ編)
このような事件が起こるたびに、いつも思うのだが、本人(お母さん)の気持ちとか、苦しさとか、大変さとか、実際には経験してないので軽はずみにこの事件について発言や、批判をするつもりは無い。しかしこの事件は、同じように子供を育てている人たちに衝撃を与えたと思うし、すごく考えさせられる。実際にパパもかなり動揺してしまったので、こういう気持ちが風化しないうちに書き留めておこうと思った。結論から言うと、『自分も死のうと思った』という発言は、昔からよくあるのだが、子供を殺めてはいけない!絶対にだ!『もう一度、この子を生みたい』と、この母親は言われたそうだけど、何とも言葉にならなくて涙が出てくる......。心から、ご冥福をお祈りいたします。



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このような事件が起こるたびに、いつも思うのだが、本人(お母さん)の気持ちとか、苦しさとか、大変さとか、実際には経験してないので軽はずみにこの事件について発言や、批判をするつもりは無い。しかしこの事件は、同じように子供を育てている人たちに衝撃を与えたと思うし、すごく考えさせられる。実際にパパもかなり動揺してしまったので、こういう気持ちが風化しないうちに書き留めておこうと思った。結論から言うと、『自分も死のうと思った』という発言は、昔からよくあるのだが、子供を殺めてはいけない!絶対にだ!『もう一度、この子を生みたい』と、この母親は言われたそうだけど、何とも言葉にならなくて涙が出てくる......。心から、ご冥福をお祈りいたします。


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