君にとって......?
2008-10-21(Tue)
2008年(平成20年)10月21日(パパ編)
最近、君によく言う言葉。押しつけとか君がプレッシャーに感じてしまうのかもしれないが、ちょっとパパは、迷いながらも君に言ってる言葉。「お兄ちゃんの分まで君は走るんだ。代わりに走ってな。』と言うと、公園や近所へ散歩した帰りに、君は『最後はお兄ちゃんの分まで代わりに走った。』と言ってくれるのだが、それがパパには、めちゃくちゃ嬉しい言葉なんだけど、果たしてその言葉が良い事なのか、それとも君にとっては、良くない言葉なのか、パパは、すごく気にはなっていて、迷っているのだけど、今の所、君は何でもないように、元気に答えてくれることが、パパは嬉しいし、感動している。子育ては、本当に試行錯誤で難しい。




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子供って、可愛いですよね。
たとえ障害があったとしても
子供といる時間は幸せなものです。
ブログ訪問ありがとうございました。
また来ますね。
更新頑張ってください。
あるお母さんから聞いた話です。
パパさんちと同じ様に妹に「お兄ちゃんの分まで」と
妹に言っていたそうです。
妹は「うん!」と元気良く返事をするのですが
脳性麻痺だったお兄ちゃんはその声がけを近くで聞くと
不機嫌になったりしたそうです。
だからお兄ちゃんに聞こえない様に妹に声かけする様になったとか...
必ずしもみんな同じではありませんが、ふと思い出しましたのでお伝えしました。
はじめまして履歴からきました。
あまり参考にならないかもしれないけれど家の旦那さんには障害を持ったお姉さんがいます。今年5○歳です。
兄弟は女二人に男二人の4人ですが皆、今でもお姉さんの誕生日などに家まできてくれます。
なんであれ皆とても仲良くそして優しいです。
きっと‘君‘ちゃんもそうなるとおもいます。
絶対とは言えませんが頑張ってる家族を見て育った
子はとても綺麗な心を持って大きくなるんだなぁと
旦那の家族を見て思いました。
爺ちゃんはお姉さんの事を「神様の子供」と言っていました。
何だかよく判らない事を書いてしまって… 息抜きにお馬鹿な南国ブログも見て下さい
こんにちは!
また訪問させてもらいました。
お子さんかわいいですね。。。
子どもは感受性が高くたくさんの言葉をかけてあげることで
優しさ・悲しみ・いたわり等多くのことを学んでいく様な気がします。。。
実は親が子どもに育てられているんだと
日々感じる今日この頃です。。。
こんばんは。
初めて訪問させてもらいました。
ジ〜ンとしました。
親として子供にできること・・・・
その1つに「君」への将来の贈り物。
素敵です。
私には難病をかかえた親友がいます
先天的な障害児を育てている親友がいます
それぞれの立場から、みんな前を向いて歩いています
私は、ちょっと自閉症傾向の娘がいます
何が残せるのか、力になれること
色々考えさせられますが
子供はかわいい・・・
それにつきますね。
本音をいうと、たまには親も子もイ゛〜!!!
となるけど、そんな日もありながら
一緒に歩んでいるんですよね。
確実に前へ一歩ずつ。少しずつ。
それぞれの家族がそれぞれに歩幅にあわせて・・・
最終的には家族の絆がものをいうのでしょうね。
はじめまして。
最初から読ませていただきました。
私の兄には子供が2人います。お兄ちゃんと妹です。
お兄ちゃんは出産時、病院側の医療ミスで障害者1級になりました。
4歳になった今もチューブで栄養を取り、笑うことも話すことも出来ません。
このブログを読み、あの子もきっといつかは満面の笑みを見せてくれ、おしゃべりが大好きになり、ご飯も少しづつ食べれるようになるかもな〜と嬉しくなりました。
家族中が、親戚中がお兄ちゃんの笑みを心待ちにしています。何年、何十年かかるか分からないけれどその日が来るのが楽しみです。
そして妹ちゃんはただ今1歳9ヶ月ですが、そんなお兄ちゃんが大好きです。
いつも「にーに、スキ。 にーに、痛いの? にーに、大丈夫?」とお兄ちゃん想いです。
私はそんな兄の家族を見ていて、子供がこんなに素直に真っ直ぐに育つのは両親の姿をちゃんと見ているからなんだな〜と率直に思います。
兄夫婦も妹ちゃんがこれからの将来、お兄ちゃんの事をどう理解していくのかとても不安に思っています。
でも私は、今の兄家族を見ていると、どの家族にも負けないくらい幸せに見えます。
そして同じくらいパパさん、ママさんのブログも、愛を感じ、幸せを感じました。
何だか長文&自分の事ばかり書いてしまいすみません。
また覗かせていただきます。